主にプレイ中ゲーム日記、たまに他の趣味の話を書いてます

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自分で蒔いた種
寂しくて人を求めたら
信頼を少し出来て
居なくなった人も去った人もいたし
私から排除した人もいた、色々いた



どうしても相手の気分の悪さに
耐えられない時がある

最初は
そんな日もあるなんて大人ぶって
普通を装いながら受け流したりしたけど

勉強して
ゲーム我慢してる中で
調べもしないことを聞かれたり

如何して
こんなにも無神経なんだろうとか
苛立ちが湧き出して

それをまた云い放ったら
彼らと同じみたいなのが嫌だという
私のプライドというかが許せなくて

素っ気なくするしかないし
それを相手も分かったのか
敢えて幼稚に嫌味じみたニュアンスで
小さな悪態ついたり

知らん振りして勉強して
気をそっちに向かないようにするのに
私は必死だった


全ては彼奴(あいつ)の所為だ


そう私も幼稚にしてしまいたかった
私が弱い証だって何だって

やっぱり
変えられない人というのは実在して
現実やら私の意識に影響を及ぼしてるのは分かりきったことなのに


相応しくないとか
また前みたいに、なんてなれないのに

過去に縋(すが)るのは
醜いかは人が決めるのか
己が決めて貫くものなのかも分からない

如何して
自信満々で、意気揚々で

作業ですから
雑談ですから
まったりですから
本当は興味なんてないですから
誰だって寂しいんですから

愈々、投げ出してしまいたくなる

何が悪い?何が正しい?正論?
居直り?開き直り?知らないの?


…それが生命繋ぎ止めるために
何の役に立つってんだよ

大概、あざとく醜く生きてるよ人は
私だって多分漏れず


助けてくれたり助言進言してくれる人はいた
それに確かに救われたり有難みを感じた

私は返せないよ
恩を返すなんてこと



薬がまた効かない
こんな時に棚島がいない

決まってるなら
さっさとそうしたらいいのに



寝よう

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